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 3大都市圏の商業地15年ぶりに上昇
2006年03月23日 (木) | 編集 |
「国土交通省が23日発表した2006年1月1日時点の公示地価は、全国平均(全用途)で前年を2.8%下回り15年連続で下落した
ただ、下落幅は3年連続で縮小し、東京、大阪、名古屋の3大都市圏の商業地はそろって15年ぶりに上昇に転じるなど、大都市で「脱デフレ」が鮮明となった。」

だそうです。この結果が、明日以降の不動産関連銘柄にどのように影響するか分かりません。ただ、全国レベルでは未だに土地は下落しているんだなという印象を持ちました。

【3月23日の投資状況】
 ---株式(現物)---
 ■アセット(2337)301,000円(335,000円×4株) -1,000円
 ■アーバン(8868)1,831円(2,100円×500株) -58円
 ■極東証券(8706)1,990円(1,830円×200株) -25円
 ■Jブリッジ(9318)940円(1,370円×200株) -16円
 ■プレステージ(4290)322,000円(289,000円×1株) +3,000円
 ---株式(信用)---
 ■アセット(2)
 ■プロトコーポレーション(1)
 ■ダイオーズ(2)
 ■フージャースコーポレーション(1)
 ---eワラント---
 ■NZドルコール第7回
 ■米ドルコール第243回


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