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 ASEET不動産ファンド組成
2006年03月30日 (木) | 編集 |
日経平均は続伸で、5年7ヶ月ぶりに17,000円を回復しました。日経平均ほどではないですが新興不動産もやっと回復してきた感じです。ちょっと安心。

今日はアセットがIRを発表しています。上方修正かと思いましたが、違いました。

発表されたIRは「高齢者向け施設を対象とした不動産ファンド組成に関するお知らせ」でした。「なるほど老人ホームの不動産流動化か、なかなかやるね」なんて思いながら内容を見てみましたが・・・ガーン!さっぱり意味が分かりません。

まず第一、不動産流動化銘柄を持っていながら不動産流動化の意味を全く理解していませんでした。これはダメだと思い、今回のIRの意味を理解するため不動産流動化について少し勉強してみました。何を今さらなんて思うかもしれませんが、内容については次の記事に分かったことだけ書いてみます。

【3月30日の投資状況】
 ---株式(現物)---
 ■アセット(2337)324,000円(335,000円×4株) +19,000円
 ■アーバン(8868)1,883円(2,100円×500株) +83円
 ■極東証券(8706)2,035円(1,830円×200株) +15円
 ■Jブリッジ(9318)918円(1,370円×200株) -5円
 ■プレステージ(4290)307,000円(289,000円×1株) +1,000円
 ---株式(信用)---
 ■アセット(2)
 ■プロトコーポレーション(1)
 ■ダイオーズ(2)
 ■フージャースコーポレーション(1)
 ---eワラント---
 ■NZドルコール第7回
 ■米ドルコール第243回


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