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 げっ!?暴落?いや調整
2006年04月17日 (月) | 編集 |
今日は胃が痛いです。新興不動産中心の保有銘柄は惨敗・・・。

ASEET(2337) 終値322,000円(前日比-33,000円-9.30%
URBAN(8868) 終値1,678円(前日比-126円-6.98%
フージャース(8907) 終値491,000円(前日比-24,000円-4.66%

なんじゃこりゃって感じ。ASEET,URBANの今期予想PERは22倍程度、フージャースに至っては15倍程度ですか。割安だと思うんですがね・・・。

日経平均やTOPIXも調整の下降トレンドに入ったようですが、これは一時的なもので、日本経済の上昇トレンドのファンダメンタルが変わることは無いと思います。(おー言い切った)

政府もこんなコメントを出している位ですから、

「与謝野馨経済財政担当相は十六日、民放番組に出演し、平成十四年から続いている景気拡大について、「『いざなぎ景気』(昭和四十年から五十七カ月)を軽く抜く。来年まで続くのではないか」と述べ、戦後最長記録を大幅に更新するとの認識を示した。政府が経済見通しで1・9%とした今年度の実質成長率に関しても、「2%を超える可能性がある」との見方を明らかにした。
 今の景気は今月の月例経済報告で、戦後二位の「バブル景気」に並んだことが確実視されている。与謝野担当相は「いざなぎ超え」の根拠として、(1)政府の財政出動に頼っていない(2)企業の設備投資や在庫への取り組みが冷静で、需要に見合っている(3)個人消費も緩やかに伸びている(4)米国の巧みな経済運営や中国経済の高成長-を挙げた。」



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